【人々】public enemy
・馴れ合いが進んできた、あるいは膨らみすぎてMLの趣旨の下、意思の統一が図れず常に一触即発状態であり分裂寸前のメーリングリストなどネット上のコミュニティに突如として降臨し、時代劇の悪代官も真っ青の何とも幼稚で分かり易い反社会性な振る舞いでコミュニティを混乱に陥れ(連中曰く、凄惨な「バトル」の場)、コミュニティの危機を救うべく、コミュニティに集う人々の意思統一を図る為に人智をも知れぬ存在が送り込んでくる人のこと。【同】電波。【類】オコサマ
・かつて、「話せば分かる」との言葉を残した人も居たが、パブリックエネミーとなるような連中には、そのような論理が通用するはずもなく、数々の諫言にも耳をも貸さぬ馬耳東風さ、自分本位さには、メーリングリストの場合は「除名処分」、掲示板などの場合は「連中の出撃元となっているドメインからの書き込みの全面禁止」など強硬手段で対応するしかないもの。
・ただ、単純に言えば「迷惑千万」以外の何者でもない存在。
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