【発言・行動】
・一時は、いわゆるネチケットをことごとく蹂躙するが如くの発言を繰り返し、そのコミュニティにおけるパブリック・エネミーとして、その発言の一つ一つがフレーム化を誘発し、大活躍していた時期もあったかも知れないが、多くの人にとっては、既にどうでも良い存在になっており、「できれば居ない方が…あれ?まだ参加していたの?」程度の、もはや忘れ去られた存在であるにも拘わらず、よほど自己の存在を世の中に知らしめたいのか何なのか、やっぱり存在などどうでも良い取るに足りない連中が、コミュニティの残された連中へ宛てた、最後っ屁として愛用されているかも知れないメッセージのひとつ。
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