【現象】
・中途半端のスペックで、使いこなせるようになったらすぐに買い換えたくなるような衝動を持つように仕組まれ、如何にも初心者が最初だけは喜びそうな余計なものを天こ盛した上に、何だか他のラインナップと比べると、中途半端に割り引かれているような、何か値頃感のあるような無いような絶妙な代物のこと。
・パソコン本体や周辺機器、場合によってはソフトウェアにおいても、「右も左もわからない・・・」というような、商品説明をするのも困難なほど本当に何も知らない人に何とかして何かを売りつけようとする時に有効な言葉。
|