【ソフトウェア】
(1)
・コンピュータ用のソフトの形態の一つ。
・実際に使って試して気に入ったらお金を払うという、極めて合理的な発想の元に生み出された形態。
・作者はたいていプログラムを趣味をやっている人のため、極めて安価だが中には市販品を超える機能を持つものもある。
・市販品の品質が悪すぎ・・・。某MS社のオフィス向けのスイートをシェアウェアにして配布したら、誰もお金を払わないと思う。ダウンロードするだけでも大変だし・・・。
(2)
・同等の機能をもったフリーの代物を世界中のどこかから探し出す労力、あるいは同等の機能をもったソフトを自分で作る労力よりも、シェアウェアに払う金額の方が少ないと判断したときに使うもの。
(3)
・何かの本に刺激された社長が言う言葉。「シェアウェアを作れ!!」
・あの〜、アイディアとかそう言うものを持った社員が見当たらないんですが・・・。
・まさか、COBOLで作れとか?
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