【一般】
(1)技術屋の苦手なもの
・コンピュータ技術者が苦手な言語。
・「仕様書」に書いてある日本語は一般的な日本人では到底理解できない文法で書かれている。
・仕様書の原文:自画面を無効にし、○○ダイアログを重ね表示する。(「無効」って??? 「重ね表示」って???)
(2)これからの言語・・・
・多分、アナタの聞きたい事は、CやVB、あるいはJavaのように、これからプログラムを開発する際に使われる「プログラミング言語」の事を知りたいんでしょうけれど。。。
・まずは日本語を勉強しなさい。 そのくらいヒドイですよ、アナタの日本語。
・まず文法自体が滅茶苦茶。 敬語、命令語、口語、文語が入り混じっていて、国語審議会の人が見たら、まず間違いなく卒倒するよ。
・いやぁ、あの退屈な新人研修で親会社から来ていた常務が言っていた「日本語を勉強しなさい」の真意がようやくわかってきたわ。 あ、ちなみにその次に言っていた事は「マニュアルを読もう」。 これも当たっている・・・。
(3)これからの言語・・・追加
・2の元ネタになった某MLで流れたメールにおいて、(おそらく私宛の文面だと思うのですが・・・、)なんか「お礼」らしきものが書いてあるのですけれど、この日本語ですと、私、亡くなられておるように取れてしまうのですけれど・・・。 なんて言うんですか? 「弔辞」と言うんでしょうか? 「追悼」?「哀悼」? まぁ、そんなのはどうでも良いのですけれど。。。 あのぉ〜誠に残念ながら、私、不肖ながらもピンピンしているのですけれど・・・。
・ホント、もうチョット、贅沢は言いません「チョット」で良いです。 ちょっとでも日本語を何とかしないと、独立云々なんて夢のまた夢ですよ。
・プログラミング言語云々を言う前に、客先にこんな文面で文書を書いた日には、二度と出入禁止になりますよ。
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